旅するトナカイ

旅するトナカイの旅行マンガ ・ たまに短編小説 ・ 本と映画レビュー ・ 初心者社会学 ・ 日々考えること

#6 ワット・プラケオープミポン国王、やすらかに「春のタイ 水かけ祭り ひとり旅」

さて、チェンマイから戻ってバンコク観光です。

バンコクの観光名所といえば、王宮内の寺院 ワット・プラケオ!

 

(プロローグから読む方はこちら) 

(前話はこちら)

 

 

f:id:i--o:20181115203104j:plain

 

f:id:i--o:20181115193358j:plain

 

f:id:i--o:20181115193416j:plain

 

f:id:i--o:20181115193436j:plain

 

f:id:i--o:20181115193456j:plain

 

f:id:i--o:20181115202233j:plain

 

f:id:i--o:20181115193545j:plain

 

f:id:i--o:20181115193601j:plain

 

f:id:i--o:20181115193617j:plain

 

f:id:i--o:20181115193644j:plain

 

f:id:i--o:20181115193706j:plain

 

f:id:i--o:20181115193724j:plain

 

f:id:i--o:20181115193742j:plain

 

f:id:i--o:20181115193808j:plain

 

f:id:i--o:20181115202139j:plain

 

f:id:i--o:20181115193936j:plain

 

f:id:i--o:20181115193953j:plain

 

f:id:i--o:20181115194016j:plain

 

プミポン前国王がご逝去されたのが2016年10月。この旅は2017年4月だったので、ご逝去後はじめてのソンクラーンでした。

バンコクの水かけが大人しかったのは、普通に大都会だからっていうのもあるとは思いますが、現地の方は自粛モードなのもあったのかもしれませんね。

 

さぁソンクラーン編、次回でいよいよ最終話の予定です…!

 

 

マンガで紹介したものの関連リンク

バンコクバスの乗り方

安く移動するならバス!長距離バスはあまり乗ったことはありませんが、市内のバスなら慣れると便利です。

バスの種類などはこちらのサイトが詳しいので、ご参考に。

 

◯王宮寺院、ワット・プラケオ

とにかく見応え抜群。いかに見応えがあるかというのは、こちらのリンクを見ていただけるとご想像いただけるかと。

閉館が15:30と早いので気をつけてください。

Google Mapはこちら

公式サイトはこちら(英語です)

あと、警備隊がガチの銃を持ってるあたりもタイって感じしますね…日本では見ないものだからちょっとドキドキする。

 

プミポン前国王の功績

matome.naver.jp

70年も国王を務める(務めるって言うのかわかりませんが)ってすごい…想像がつかない…。

 

ちなみに今回の扉絵の背景は王宮前の広場(サナームルアン)に設置された火葬場です。

私が行った際は、広場は参列者の行列のためのテントが張られていましたが、その向こうにこの祭壇もちょっと見えた気がする…。行った当時は旧正月イベントでもやってるのかなーくらいに思っていたので、ちょっと豪華なステージくらいに思っていてちゃんと見ていませんでしたが…。

 

◯その他のバンコク観光名所

定番どころはこちらの2つ。

まずはワット・ポー。巨大な黄金の涅槃像があることで有名な寺院です。

なんと寺院内にタイマッサージの学校があり、敷地内でマッサージも受けられます。

公式サイトはこちら(英語です)

 

もう一つはカオサン通り

安宿が多く、バックパッカーの聖地と言われています。今ではもうすっかり観光地化していてバッグパッカー以外も多いのですが、商店街として楽しいです。

 

以上!

 

 

 

・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 

 

北欧ひとり旅「白夜旅行記はこちらからお読みいただけます。

 

Twitterあります。フォローお願いいたします。

 

「白夜旅行記 前後編」通販あります。

ブログで公開しているマンガの他に、オマケの4コマ、写真等追加しています。

本体価格900円+送料にてお届けします。

minne(会員登録不要)

BOOTH(Pixiv IDが必要です)

 

LINEスタンプ販売中です。 

www.fusakonoblog.com

 

ネットラジオもあります

www.fusakonoblog.com